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京都に知人が新しく劇場を作りました。
カフェ・モンタージュ Cafe MONTAGE 御所にほど近い、素敵な空間です! そこで18日の20:00からコレッリのソナタやクープランのコレッリ讃などを演奏いたします。 新緑の美しすぎる京都に、遊びにいらしてください。 コレッリ讃、難しい〜! 当日は朗読の方が詩を読んでくださいます。さてどんな雰囲気になりますでしょうか。 11日は馴染みのサロンにて、イタリアものを弾きました。古楽に明るいサロンが近くにいろいろあるのは本当に幸せです。
なんと、前回の投稿から半年近く経ってしまいました!ちょくちょく覗いてくださっていた方々、気まぐれなアップデートで申し訳ありません。。。みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
この半年の事の間に、引っ越しをしたり、新しい仕事(大学)が始まったり、初めての場所で初めての人と演奏したり、お陰さまで毎日元気に過ごしております。 引っ越しした先は、山の麓で、毎日たくさんの鳥たちがやって来ます。姿は見えなくてもその素晴らしい鳴き声に、うっとり!よく通る様々な歌声を楽しんでいます。得意げに鳴く鳥、美声でも少し自信無さげに鳴く鳥もいて、本当に表情豊かです。 家の周りにあるクスノキは、樹齢が50年から100年程の大きなもので、幹にもびっしりとコケが生していて、立派な姿です。樹に守られているような不思議な気持ちになります。 大学の方の新しい仕事は、大阪音楽大学の大学院にて、バロックヴァイオリンの実技指導を行うこととなりました。2009年までオランダの王立音楽院で学生をしていた身としては(汗)、本当に若輩ものの私でいいのかしら?という思いと、学生の気持ちならどんな先生よりも分かるのでは?!という気持ちの両方であります。古楽科というものは大学にはないのですが、音楽学専攻のレッスンとして毎週学校で教えています。中学生のころ、大阪音大付属学園のオケの練習やソルフェージュなどの授業の為に庄内まで毎週通っていたので、なんだかとても懐かしいです。 今回、大阪音大でレッスンを始めるにあたって、自分が初めてバロックヴァイオリンを弾いた時の気持ちや、初めてだからこそモダン楽器との様々な違いに大きく驚いて戸惑い、喜んだ毎日を思い出し、生徒さんと一緒にがんばっております!みなさーーん、大阪音大でしっかり本格的にバロックヴァイオリンの勉強出来ますよ〜〜〜!!!(声を大にして言いたい。。。!!)。 大阪音大には素晴らしい楽器博物館もあり、様々な時代の弓のコレクションや、状態の良いガルネリやストラドのピッコロヴァイオリンなどなど、貴重な楽器を見ることも出来ます。学校の大きさ(学食も大きい)、非常勤講師の先生方の数や、学科の数、また学生の人数など、今まで自分が体験した学生時代の学校とは大分様子が違い(規模が大きい)、とても興味深いです。 オランダの様に、住んでいる地区にバロック楽器を扱う職人さんがいてくれたり、すぐ弦を買いに走って行けたり、関西は決してそういう環境ではないけれど、現代人らしく(?!)インターネットと情報を出来るだけ駆使して、良い環境で正しく勉強出来る様に、新米先生としてがんばって行こうと思います! さて、5月のコンサートは11日にノワアコルデで友人のリサイタルに賛助出演と、18日に京都のカフェでクープランやコレッリのソナタを演奏いたします。詳細はまた追ってアップデートします!
今月の大行事が無事に終わりました!
(そして、いつものことならがら、終わってからのBlogアップごめんなさい。。。) 11月に入ってすぐ東京、北とぴあ国際音楽祭でのオペラ Così fan tutte(Mozart作曲)のお稽古が始まりました。今回のレボレアードのコンサートマスターは、ロンドンからバロックヴァイオリニスト、Libby(Elizabeth Wallfish)が参加ということで、とっても楽しみにしていたのですが、マエストロ寺神戸亮先生とLibbyのコンビネーションが本当に素晴らしくて、オケも皆のびのびと自由に鮮やかに、演奏出来たのではないかな?と思います。歌の方も本当にブラボーでした。とっても個性的な歌手の方々が集結し、演奏会形式だったのでオケの真ん前でドラマが進んで行きます。そうすると、ピットで弾いているときには絶対見られない角度で、ドラマも歌手の方も見放題!(字幕まで見えちゃう!)本番では、なかなかそんな余裕ありませんでしたが、GPやHP(直前のドレスリハ)ではしっかり楽しむ事が出来ました。 11日と13日とオペラの本番をして、そのあとリハーサルのために東京に残り、18日のコンサート〜寺神戸亮×大内山薫〜2つのヴァイオリンによるオペラの公演の準備! こちらは最小のアンサンブルでオペラをしてしまおうという素敵な企画でした。オペラからはRameauの組曲(様々なオペラの名曲を抜粋したもの。ラべ・ル・フィス編曲)、Mozartの魔笛の編曲したものを演奏しました。あと二台のヴァイオリンの為に作曲されたソナタ、LeclairとVivaldiから一曲ずつ師匠が選んでくださいました。どの曲もすごく魅力的で盛りだくさん!聴きにきてくださった方、いかがでしたでしょうか?ご来聴ありがとうございました:-)師匠とのDuoは本当に特別に楽しく、また勉強することがたくさんあり、リハからとっても濃い数日を過ごしました。また弾きたいなぁ。。。。。!大好きな曲たちを師匠と弾ける喜び、幸せをかみしめつつ(しかし本番終了後までは必死!)東京→大阪を行き来した11月でした。 ノワアコルデ音楽サロン スタッフblogに少しだけ当日の様子がUPされています。なかなか当日は写真撮る余裕もなく、ばたばたばたーーーと嵐のように1日が過ぎていくので、こうやってスタッフの方がお写真を収めてくださっているのは本当にありがたいです。ありがとうございました!
昨日(16日)、神戸御影の世良美術館でのサロンコンサート『ドイツバロックの肖像』サロンで聴くバロック音楽vo.1を無事に終了することができました!
聴きにきてくださったみなさま、本当にありがとうございます。 わたしが終演後、ぼけーっとしていたため、ご挨拶をできなかったみなさま、ごめんなさい。大変失礼をいたしました。。。そして、きっとブログというのは、宣伝やお知らせに力を入れるもの。。。私はなんだか順番が逆で、終わってから色々書いてすみません(汗 当日は、カラッと晴れて、前日と前々日の大雨がウソの様でした。やはり、雨や湿気は古楽器には大敵。特にガット弦には如実に影響があるので、当日までどきどきでした。といっても、まぁバロック期当時にも雨は降っていた(もちろん!)ので、雨の時は雨の時の音楽!と覚悟はしていました。しかし、朝起きて、晴れて居るのは本当に嬉しくほっとしました。 世良美術館で演奏するのは初めてでしたが、大理石の感じがチェンバロの音と非常に相性が良かったと思います。チェンバロの足ももちろん楽器の一部なので、木の足が、大理石にすっくと置かれることによって、低弦部の響きがいつになく豊かになっていたような気がします。そしてヴァイオリンの音も、大理石とガラスによく響き、自然な鳴り方で後ろの方まで音が届いていたのではないかな?と思います。 今回はドイツものを、ということでシュメルツァー、ビーバー、ムファット、休憩を挟んでテレマン、バッハと並べてみました。 たぶん、たぶん、聴く人は、初めて聴く曲ばかりが並んでいる感じだったと思いますが、どうかお気に入りの一曲や、気になる作曲家との出会いがありましたら、本望です。 私はムファットが好きだったのですが、本番は一番難しかったです。不思議な曲! 初めて聴きに来てくださる方や、インターネットやHPで演奏会を知って来てくださった方との出会いがあると、何ともいえない嬉しい気持ちになります。 関西には厚い厚い古楽ファンの層があるのだなと再確認!またサロンで演奏会出きるようにしたいと思います。 さて、次は、モーツァルト!
今年も福岡古楽音楽祭に参加してまいりました!
『うたの祭典』というテーマで、バッハのロ短調ミサを演奏しました。二時間の大曲を、指揮モールテン・シュルト-イェンセン氏、オケは日本の古楽奏者が集まり、合唱は福岡の地元の方々!合唱もオケも、一丸となって生き生きとしたバッハを演奏出来たのではないかと思います。最後のDona nobisが始まると本当に天国への階段を見る様でした。。。 コンサートマスターは、我が師匠寺神戸亮氏。先生のコンマス姿を真横で体感できて、本当に勉強になりました。びしっとオケをまとめる姿にいつもながら感嘆。すごかったです。 さてさて、自主公演のサロンコンサートまであとひと月となりました。サロンということでお席に限りがありますので、チケットがご入用の方は早めにご予約くださいね!その頃にはきっと、きっと涼しくなっていますように ![]() 今年の秋(少し先ですが、、)10月16日に神戸御影の世良美術館にて、チェンバロの三橋桜子さんと一緒に『ドイツバロックの肖像 a portrait of german baroque music』というコンサートを開催します。ドイツバロック最初期のシュメルツァーから、大バッハまで、珠玉の音楽を素敵なサロンで間近に聴いてもらおう!というコンサートを企画しました。 世良美術館は、御影の閑静な住宅街にある個人の美術館です。ガラス越しにお庭を眺めることのできる、床が大理石のとても素敵なサロンがあり、コンサートもよく行われています。世良臣絵女史の素敵な作品や、師であった小磯良平氏の作品も常設されています。また世良臣絵さんの生前愛用なさっていた北欧のヴィンテージの調度品もあって、とても心休まる空間です!10月の素晴らしい秋の神戸に、バロック音楽を聴きにぜひいらしてください! チケットのお問い合わせは、世良美術館または、この拙ブログの方にコメントくださったらご予約いたします! 別世界にしばし浸る事の出来るようなコンサートになればと思います。 サロンで聴くバロック音楽 vol.1 『ドイツバロックの肖像 ~a portrait of german baroque music~』 演奏者 バロックヴァイオリン 大内山薫 チェンバロ 三橋桜子 お問い合わせ・チケット販売 世良美術館 TEL078-822-6456 FAX078-843-4834 メール amon4696@osk.3web.ne.jp 〒658-0047 兵庫県神戸市東灘区御影2-5-21 チケット料金¥3000 学生¥1500(お茶菓子つき) Johann Heinrich Schmelzer ● Sonata quarta(1664) シュメルツァー ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ第四番 Heinrich Ignaz Franz Biber ●Sonata Ⅷ (1681) ビーバー 8つのヴァイオリンソナタ集よりソナタ第八番 Georg Muffat ●Sonata per violino e basso continuo(1677) ムファット ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ Georg Philipp Telemann ●Sonata aus ''Essercizii Musici'' (1740) テレマン 『音楽の練習帳』よりヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ●Fantasie (1735) 無伴奏ヴァイオリンのためのファンタジーより J.S.Bach ●Sonata BWV 1023 バッハ ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタBWV1023
前回の投稿より、なんと四ヶ月ほど経ってしまいました。
みなさま、お元気でいらっしゃいますでしょうか?(のぞきに来てくださっていた方いらしたら、本当にごめんなさい。。。これからはもう少しがんばります)。 この四ヶ月の間の一番大きな出来事というとやはり、大震災、大津波、そして原発の事故。被災地となってしまった地域だけでなく、日本全体がぐっと弱ってしまっているのを感じますが、どうか少しだけでも良い方向に、ゆっくり進んでいけるように願うばかりです。 わたしはちょうど3月の中頃は、勉強のためにドイツとオランダにいたのですが、ドイツのニュースは連日、日本のことを自分の国のニュースそっちのけで報道し、オランダでも随分と色々な道行く方に『だいじょうぶ?』と声をかけていただきました。海外にいる時に、日本の大災害のニュースを知ることはとても不安でしたが、実際帰って来てみると、想像をはるかに超えた事態となっている現実をなかなか良く理解することができませんでした。日頃関西に住む私ですら、このような気持ちになったりするのですから、被災地の方、東日本の方の気持ちを思うと、本当に想像出来る域を超えているのだろう、と思います。どうか、辛い思いをする人が少しでも減り、傷ついた日本が回復しますように。 私は、日本の寒い三月を過ごした後、四月からスウェーデンに住んでいます。 オランダに留学した時でもずいぶん『北に来たなぁ!』と思いましたが、スウェーデン、本当に夜が遅くまで明るく、日差しがカラっからに突き刺すようで、今まで体験した事のない気候の中に飛び来んで来た様です。空気の乾燥が、ものすごくて、洗濯物も水にぬれたものも、すぐ乾きます。。。慌てて加湿器を買いました。湖もたくさんあるのに、なぜこんなに乾燥する?! 日差しがちがうと気温も違う、水も違う、そうするともう自生している植物が、留学していたオランダとは全くちがいとても興味深いです。美しい針葉樹もたくさん、しそやよもぎ(?)のようなものも生えています。 今回の渡欧は、家族の勉強の関係で短期間のものですが、めったに来ることのない北欧を存分に体感して、過ごしたいと思っています! スウェーデンのバロック音楽といえば、有名所では、、Johan helmich Roman 1694-1758 です。無伴奏曲もたくさん書いていて、とても美しく難しいです(汗 早速楽譜を入手して、弾いてみましたが、なかなか名曲!いつかコンサートで弾きたいと思います。 ![]() ![]() ![]() ![]()
2011年になってはや20日!早い!
本年度もどうぞよろしくおねがいいたします。 2010年の末からをふりかえると。。。 紀尾井ホールでJean-Philippe RameauのLes Indes galantesをバロックダンスと一緒に公演したり、 ![]() ![]() 舞台から見た景色です。 ![]() おせちを作ったり!今年はうさぎさんかまぼこ入りです。 ![]() 東京文化会館に三日から通ったり。。。楽屋口の一枚。実は正面から入ったことないです。 ![]() 東京クラシカルプレイヤーズの公演で、HaydnやMozartを弾きました。池袋の東京芸術劇場。改装工事に入るため、この客席舞台ともしばしお別れでした。 ![]() マエストロ、有田氏。G.P.での一枚。 今回はハープの吉野直子さんとの共演でフルート・ハープの協奏曲もありました。吉野さんの冴えた演奏に、うっとり。すばらしいでした。 ![]() 関西では、老舗古楽団体で、S.Standage氏と演奏しました。 御年、70歳とは到底思えない力強く、そして繊細な演奏に触れることができました。リハ中もずっと立ったまま!体力と気力のパワフルさにびっくりしてしまった。。All Telamnn プログラムを堪能。知らない良い曲集や、組曲がいっぱいあるのだなぁと反省。 ![]() 本番中(休憩時間)に『わたしのヴァイオリンの駒は黒いの、なぜなら、、、』と説明しているの図。氏の難しい表情はなぜ?! 最後に ![]() 本年度もよろしくおねがいします!
12月になってしまいました!えらいこっちゃ。
別にそんなに急ぐ必要もないのに、どうも気忙しいです。 先月は、バッハの『ロ短調ミサ』を始め、モンテヴェルディのMaria Vespro、ベートヴェンの『運命』、ヘンデルの『水上の音楽』などなどと、色んな大曲を弾きました。 ヴァイオリンはひとつですが、弓はバロック二種+クラシカルの三種類を駆使 が、あちこちに行って弾いていると、どうやら風邪を(私が)ひいてしまったようで、月の最後の方はずっとゲホゲホしながら弾いていました。とほほ。 『運命』の本番は、地元の老舗古楽オケの定期公演で、いずみホールでありました。いずみホールは本当に弾きやすくて、毎回感激します。一体何がこんなに弾きやすいと感じさせるのだろうか、、と考えるのですが、一言『上手に(上手そうに!)聴こえる』からだと思いました。。。程よい豊かな響きと、お客さんとの距離感。舞台上の雰囲気。 今月は、師匠がコンマスをするBCJも聴きに行く事ができたし、先日も大阪のサロンでテレマンのFantasie全曲コンサートを聴く事も出来、満足! 大いに、のびのびと表現されている音楽を聴き、また今月もがんばろ〜と思うところであります! 今月は、東京の紀尾井でバロックオペラ!!楽しみです! 紀尾井クリスマスコンサート2010バロック音楽とダンスで楽しむクリスマス バロックダンスの方と一緒のお仕事は本当に楽しみです!! (一応、ハーグでも二年間バロックダンスのクラスを取りましたが、とっても難しく、そして少し踊るだけでものすごい息切れをした記憶が。ステップの細やかさに最後の方はいつもただの小走りになっていました。。。) 浜中康子さんの踊り、とっても美しいのだろうなぁ〜
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出演コンサート♪
2011年度 ♪第13回福岡古楽音楽祭2011 『うたの祭典』 9月16日〜26日 ♪サロンで聴くバロック音楽 『ドイツ周辺諸国のバロック音楽』 10月16日 神戸、御影のサロンにて 13:30開場 14:00開演 ♪レ・ボレアード 北とぴあ国際音楽祭2011 モーツァルト作曲歌劇 『コジ・ファン・トゥッテ』 11月11日〜13日 ♪寺神戸亮×大内山薫DUO 『バロックヴァイオリンの魅惑』 11月18日 ノワアコルデ音楽アートサロン ♪プリンチピ・ヴェネツィアーニ 『H.シュッツ、クリスマス物語』 12月16日 京都文化博物館別館ホール (終了したもの) 2010年度 ♪クラシカル・プレイヤーズ東京 8月6日 東京芸術劇場 ♪第12回福岡古楽音楽祭 9月23日〜26日 ♪レ・ボレアード 10月10日 東京文化会館小ホール ♪Principi Venetiani 11月19日 ALTI モンテヴェルディ作曲 『聖母マリアの晩課』 出版400周年記念企画公演 この演奏会は延期になりました! ♪レ・ボレアード弦楽四重奏 <ヨハン・ゼバスティアン・バッハ賛> 寺神戸亮&レ・ボレアード 4月21日 東京文化会館小ホール ♪クラシカル・プレイヤーズ東京 ショパン生誕200年記念 3月7日(日)15:00開演 東京芸術劇場 ♪クラシカル・プレイヤーズ東京 バロック de クリスマス 12月22日(火) 19:00開演(18:30開場) 曲目ビーバー:戦争(バッターリア) ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「冬」 ヘ短調 op.8-4 RV.297 コレッリ:クリスマス・コンチェルト(合奏協奏曲 ト短調 op.6-8) 演奏クラシカル・プレイヤーズ東京 カテゴリ
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